『ティンクルスターナイツX』は、スピード感あるターン制バトルと美麗な奥義演出が融合した、美少女育成RPGの傑作です。行動ゲージや連携スキルの戦略性に加え、アニメ級の演出が圧倒的。さらにR18版では、好感度育成による濃密なイベントも楽しめます。
数あるDMM作品の中でも“完成度の高さと爽快感”が頭ひとつ抜けており、編集部おすすめNo.1タイトルとして推奨できるクオリティです。
R18ブラウザゲームを遊ぶには無料会員登録が必要です
本ぺージで紹介しているR18ブラウザゲームをプレイするには、 DMM/FANZAの無料会員登録(18歳以上) が必要です。 登録しておけば、スマホのブラウザからそのまま遊べます。
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どんなゲーム?
バトルはターン制×スピード管理を軸に、ゲージ操作とスキル順で展開が激変。ブレイクや連携攻撃を活かして一気に敵を押し切る戦略が醍醐味です。奥義演出は迫力満点で、倍速・スキップ・クイック周回などQOL機能も充実しています。
また、キャラごとに特性や連携効果が異なり、構成を練るのも楽しいポイント。単なるオート放置では味わえない“手応えのある爽快感”を実現しています。
開発・制作・クリエイター情報
- 開発・スタジオ:『ティンクルスターナイツ』シリーズは、クリエイティブチーム「くまさん」が手掛けるStudio KUMASANによるタイトルです。『ガールズクリエイション -少女藝術綺譚-』など、美少女×ファンタジーRPGを中心に展開してきたスタジオで、演出と世界観づくりに定評があります。
- メインクリエイター:企画・監修は、『ティンクル☆くるせいだーす』シリーズで知られるクリエイター・かんなぎれい。学園ファンタジーRPGで培われた、“テンポの良いバトルとキャラ同士の掛け合い”の系譜を、本作でもしっかり受け継いでいます。
- アニメ・音楽面:OPアニメーションは、アニメ『〈物語〉シリーズ』などでキャラクターデザインを務めた渡辺明夫と、バイブリーアニメーションスタジオが担当。主題歌はfripSideが手掛けており、ド派手な奥義カットインと疾走感あるサウンドが一体となった、印象的なバトル体験を演出しています。
制作陣の顔ぶれからも、「演出力」と「テンポの良さ」にこだわった本格派美少女RPGであることが伝わってきます。
プレイして感じた魅力
まず印象的なのは、“テンポの良さと演出力”が圧倒的に高いという点。戦闘のテンポが非常に滑らかで、アニメのようなカットインとLive2D演出が見事に融合しています。
また、好感度を上げることで解放されるR18シーンの完成度もトップクラス。キャラクターとの絆がしっかり描かれ、エロ要素が物語に自然に溶け込んでいます。育成・戦闘・物語・演出、すべてが高水準でまとまった一本です。
おすすめポイント
- テンポ抜群:倍速・オート・連携で快適に進行。
- 演出神レベル:奥義カットインやLive2Dがアニメ並み。
- やり込み育成:覚醒・突破・装備厳選まで奥深い。
- R18版魅力:好感度イベントで推しとの特別な時間を堪能。
編集部の評価まとめ
良かった点:演出・テンポ・QOL・育成の全てが高水準。ストレスなく遊べ、爽快感と美少女の魅力を両立しています。
気になった点:一部高難度クエストは装備厳選が前提で、序盤プレイヤーにはやや難しい場面も。
総評:テンポと演出の完成度が群を抜いた美少女RPG。 DMM作品の中でも最もおすすめできる一本で、戦略も演出も“神レベル”の完成度を誇ります。

