ビーナスライブ R18
『ビーナスライブR』は、プロデューサーとなって美少女アイドルを育てるアイドル育成×恋愛シミュレーション(R18)。レッスンで実力を磨き、ライブやイベントでファンを獲得しながら、親密度を上げて特別なエピソードを解放していく設計です。初めてSSRをセンターに据えた瞬間のステージの煌めき、ちょっと鳥肌でした。
R18ブラウザゲームを遊ぶには無料会員登録が必要です
本ぺージで紹介しているR18ブラウザゲームをプレイするには、 DMM/FANZAの無料会員登録(18歳以上) が必要です。 登録しておけば、スマホのブラウザからそのまま遊べます。
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どんなゲーム?
育成はレッスン(Vo/Da/Vi等)で基礎値を伸ばし、ユニット編成とスキルでライブスコアを底上げ。イベントで得た素材や好物を使って親密度を積み上げると、個別シナリオやR18版の特別シーンが開放されます。
テンポ良く成果が返ってくる“推し活サイクル”が心地よい一本。深夜の静かな時間、通知一つでまたプロデュースに戻ってしまうんですよね。
開発会社・スタッフ情報
開発・運営はEXNOA(DMM)。同社は『FLOWER KNIGHT GIRL』『あやかしランブル!X』など、美少女育成・演出タイトルに実績があり、Live2Dの見せ方や恋愛演出にも強みがあります。
キャラクターデザイン面では、DMM作品に多数参加している実力派イラストレーター陣が担当しており、柔らかい発色・ステージ衣装のディテールなど、アイドル表現に最適化された画風が魅力です。
シナリオは複数ライター体制で制作され、個別ルートごとにヒロイン像が丁寧に掘り下げられています。推しの“距離感の近づき方”が自然で、恋愛シミュレーションとしての完成度を底上げしています。
プレイして感じた魅力
“育成で結果を出す→ライブで輝く→距離が縮まる”という循環が実に鮮やか。ボイス付き演出と柔らかいLive2Dアニメが気持ちを引き上げ、推しの魅力が段階的に開いていくのを実感します。R18版は恋の温度が一段深まり、関係性の積み上げがきちんとご褒美に繋がるのが好印象。初めて名前で呼ばれたシーンは、不意打ちでニヤけました。
おすすめポイント
- 推し活が主役:育成・ライブ・親密が自然に循環。
- QOL充実:テンポ良い導線で日課運用が楽。
- 演出の没入感:ボイス&Live2Dで“隣にいる”感覚。
- R18版の満足度:関係性の積み重ねが丁寧に描かれる。
小さな積み重ねが結果になる――だから毎日触りたくなる。
編集部の評価まとめ
良かった点:推し活サイクルの気持ちよさ、ライブ演出とボイスの没入感、スマホでも快適なQOL。
気になった点:一部イベント報酬到達には周回が必要で、計画的な消化が前提。
総評:“推しを支えるほど距離が縮まる”体験が秀逸な、スマホ対応アイドル育成RPG(R18)。短時間でも進捗が出せる現代的な一本です。今日はもう寝る…と言いながら、ついあと1ライブ。

